脈々と受け継がれる日本の伝統美や熟練の技法を、現代の日常に寄り添うカタチへ。
シルバーアクセサリー龍頭は千葉県にある自社工房にて制作を行う、
職人による手仕事によって仕上げるフルハンドメイドシルバーアクセサリーです。
八咫烏メタルペンダントトップ 純金(K24)×シルバー
八咫烏の意匠を職人の手仕事で仕立てたシルバーペンダント
PRODUCT
この作品について
薄く伸ばした純金(K24)を特殊な技法を用いてシルバーに付けた、
ゴールドの色合いと、白銀の美しさが他では見る事のできないペンダント。
龍頭のブランドコンセプトである「進化する伝統」を
今まで以上に感じて頂ける「純金(K24)×シルバーシリーズ」を
ご堪能頂けます。
内側に施される刻印は、K24ではなく「純金」の他、
「SILVER」、「龍頭」の3つの刻印となります。
[純金×シルバーシリーズに付いて]
かなり特殊な方法で制作している都合上、
完成までに他の品物より制作時間が必要となります。
オーダー状況によっては納期のご案内が出来ない場合がございます。
また、特殊な技法の為、高温に弱く
超音波洗浄器には入れられません。
銀の光沢と造形の陰影が角度によって移ろい、胸元に奥行きを与えます。
K18の色彩とシルバーの対比が意匠を引き締め、素材の違いを楽しめます。
八咫烏について
「日本書紀」や「古事記」にも登場する八咫烏(ヤタガラス)は、三本足の姿を持つ霊鳥です。
神武天皇を熊野から大和へ導いたことから「導きの神」として信仰され、太陽の化身とも伝えられています。
龍頭では、その羽根や力強い姿を職人の手仕事によって表現し、身に着ける方の進む道を照らす意匠として作品へ落とし込んでいます。
→八咫烏を含む龍頭のモチーフについて←
Check Point
✓八咫烏をモチーフにした龍頭独自の意匠
✓職人が一点ずつ仕上げるフルハンドメイド
✓胸元で立体感を楽しめる造形
✓銀の光沢と造形の陰影が角度によって移ろい、胸元に奥行きを与えます。
✓K18の色彩とシルバーの対比が意匠を引き締め、素材の違いを楽しめます。
TARGET
・八咫烏をモチーフにしたペンダントを探している方
・日本神話や和の意匠が好きな方
・職人の手仕事を感じられるアクセサリーを探している方
・胸元の主役になるペンダントを探している方
・日本製・ハンドメイドアクセサリーが好きな方
[お手入れ方法について]
Q. お手入れはどのようにすればよいですか?
A. ご使用後は柔らかい布(メガネ拭きなど)で汗や皮脂を優しく拭き取ってください。
シルバー特有の変色(硫化)が見られた場合は、市販のシルバー専用クロスやクリーナー液をご使用いただくと、本来の輝きが戻ります。
→お手入れ方法詳しくはこちら←
DETAIL
■SIZE
全長約24mm 最大幅約18mm
■素材
シルバー950 / K24
■付属品
桐箱
関連商品はこちら
→八咫烏ペンダント/ネックレスはこちら←
→火焔バングルはこちら←
→八咫烏リングはこちら←
→龍モチーフ・日本の意匠を用いた作品はこちら←
よくある質問(FAQ)
Q. 注文から届くまで、どのくらいの日数がかかりますか?
A. 商品によって納期は異なります。
当店の作品はすべて職人が一点ずつ手作業で製作するフルハンドメイドのため、ご注文・ご入金確認後から発送までは営業日約1週間〜のお時間をいただいております。
[お届け日目安についてはこちら←]
Q. 温泉やプール、お風呂に入るときは外したほうがいいですか?
A. 入浴時の着用は避けて頂くことをおすすめします。
→詳しくはこちら(FAQ)←
-シルバーアクセサリーブランド「龍頭」について-
ブランド名の「龍頭」とは梵鐘の最上部にある鐘を吊るす留め金の名。
その良し悪しで鐘の風格さえも変えてしまう必要不可欠な大事な部分を由来としており、日本古来から受け継がれている銀器の伝統技法を用いながら、進化する伝統をコンセプトに身に付ける者に独特の存在感を与える作品を製作しております。
シルバーアクセサリー龍頭は数々の賞を受賞している「小平光嵐」によって製作され、日本国内だけでなく海外の取引先でも販売されご愛用頂いております。
- 受賞一覧 -
・経済産業大臣賞
・関東経済産業局長賞
・奨励賞
・東京銀器伝統工芸士会会長賞
- メディア掲載 -
・Netflix「今際の国のアリス」シーズン2物品提供
・シルバーアクセスタイルマガジン
・Japonica Blood
・LS&D
・モノ・マガジン