日本の国花の一つである桜をモチーフにしたこちらの指輪は正面だけでなく両サイドにも桜を配置してあり、どの角度からでも桜のデザインが感じられるのが特徴。
日本を象徴する桜をデザインに落とし込んだアクセサリーになります。
桜の意匠の魅力を一つのリングに凝縮しました。輪郭、厚み、表面の起伏を職人が細かく整えることで、力強さの中にも手仕事らしい繊細さを感じられる佇まいに仕上げています。
単品では端正に、ほかのリングと組み合わせれば表情豊かに、装いに合わせた着け方を楽しめます。
伝統的な技法を現代の装いへ落とし込んだ、流行だけに左右されない一本です。日々身に着けながら、銀ならではの経年変化もお楽しみください。