鎚目打ちの技法をティアドロップで表現したペンダント。
一振り一振り金鎚で叩いて模様入れる鎚目/槌目ペンダントは、手仕事の為、同じ模様が入る事はなく世界に一つの自分だけのオリジナルのペンダントになります。
凹凸により光が反射し表情が変わるのも特徴です。
シンプルなデザインなので幅広い年齢層の方にご利用頂けカジュアルやフォーマルなど、様々なスタイルにも合わせやすいアクセサリーになります。
- 鎚目について -丸鎚目ティアドロップ ペンダントトップ は、素材の魅力を生かしながら金鎚による表情を丁寧に重ねたペンダントです。
光の強さで輝きが変わり、使い込むほど銀の風合いと陰影が深まります。
龍頭の鎚目について龍頭の鎚目は、古くから銀器に受け継がれてきた「鎚目打ち」の技法を用い、地金を金鎚で一点ずつ叩きながら凹凸を生み出す鍛造製法で制作しています。
手作業だからこそ生まれる鎚目模様は、一つとして同じものがありません。
光の当たり方や角度によって陰影や輝きが変化し、身に着けるたびに異なる表情を楽しめることも、龍頭の鎚目ペンダントならではの魅力です。
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