Original Hand Made Accessories / Made In Japan
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日本の伝統技法を用いて製作するシルバーアクセサリー
P-548
9,350円(税850円)
八尺瓊勾玉ペンダント 白 SIZE:L (やさかにのまがたま)
生命や繁栄を象徴するとされる八尺瓊勾玉の柔らかな曲線を立体的に仕立て、曲線と直線が捉える光と影によって、神話の宝物にふさわしい緊張感を表現しています。胸元の装いに、好きな意匠を取り入れたい方へ。
生命や繁栄を象徴するとされる八尺瓊勾玉の柔らかな曲線を立体的に仕立て、曲線と直線が捉える光と影によって、神話の宝物にふさわしい緊張感を表現しています。
白仕上げの清らかな銀色が神器の輪郭を明るく映し、端正で静かな印象に整えています。
生命や繁栄を象徴するとされる八尺瓊勾玉の柔らかな曲線を余白ごと丁寧に整え、単品でも重ね着けでも意匠が埋もれない存在感に仕上げています。
高さ約18mm 厚み約4.5mmというスケールを活かし、装いの中で霰の質感が自然に伝わるバランスです。
日本神話に伝わる三種の神器について三種の神器とは、八咫鏡、八尺瓊勾玉、天叢雲剣の三つから成り、日本神話において特別な意味を持つ宝物です。
八咫鏡は曇りのない心や真実を映す象徴、八尺瓊勾玉は生命や繁栄を示す象徴、天叢雲剣は勇気と決断を表す象徴として語り継がれています。
それぞれ異なる由来を持ちながら、三つがそろうことで調和と力を示し、日本文化の中で大切に受け継がれてきました。
龍頭では、鏡の円環、勾玉の曲線、剣の鋭い輪郭を職人の手仕事で整え、日本神話の物語を現代の胸元で楽しめる作品へ仕立てています。
ふくらみから先端へ移る勾玉の曲線は、丸みの量感と内側の余白を一緒に楽しめる意匠です。直線的なモチーフとは違う柔らかな流れが、装いの中に穏やかなアクセントをつくります。
日本神話の意匠を、日常に馴染むかたちとして身に着ける。一つの輪郭をじっくり楽しむ着け方にも、ほかのモチーフと対比させる組み合わせにも、勾玉の曲線が自分らしい表情を添えます。
*チェーンありのご注文は画像で使用しているあずきチェーン 線型0.5mm 長さ50cmをお付けします。
詳しくはこちら(FAQ) →
・生命や繁栄を象徴するとされる八尺瓊勾玉の柔らかな曲線を取り入れたペンダントを探している方
・日本神話や三種の神器をモチーフにしたアクセサリーが好きな方
・御守りに通じる日本の意匠を身に着けたい方
・単品でも重ね着けでも楽しめる日本製ペンダントを探している方
・職人の手仕事を感じられるハンドメイド作品が好きな方
ご使用後は柔らかい布で汗や皮脂を優しく拭き取ってください。素材・仕上げに合ったお手入れ方法をご確認ください。
購入前に確認することはありますか?
サイズ・素材・セット内容と、商品仕様に記載のご注文時の注意事項をご確認ください。
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ご注文・ご入金確認後から発送までは営業日約1週間〜のお時間をいただいております。商品によって異なり、詳しいお届け時期はご注文確定後にメールでご案内します。お届け日目安について →
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ご使用後は柔らかい布で汗や皮脂を優しく拭き取ってください。素材・仕上げに合ったお手入れ方法をご確認ください。お手入れ・保管方法 →
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ブランド名の「龍頭」とは梵鐘の最上部にある鐘を吊るす留め金の名。その良し悪しで鐘の風格さえも変えてしまう必要不可欠な大事な部分を由来としており、日本古来から受け継がれている銀器の伝統技法を用いながら、進化する伝統をコンセプトに身に付ける者に独特の存在感を与える作品を製作しております。シルバーアクセサリー龍頭は数々の賞を受賞している「小平光嵐」によって製作され日本国内だけでなく海外の取引先でも販売されご愛用頂いております。
受賞一覧・経済産業大臣賞・関東経済産業局長賞・奨励賞・東京銀器伝統工芸士会会長賞
メディア掲載・Netflix「今際の国のアリス」シーズン2物品提供・シルバーアクセスタイルマガジン・Japonica Blood・LS&D・モノ・マガジン