PENDANT日本の文化や歴史を尊ぶ、その想いを形に。
双八咫烏菊紋パイプペンダント ×八尺瓊勾玉チェーントップ 燻し仕上げ ×八咫烏フェザーペンダント
*こちらの組み合わせはビーズは付属しません。燻し仕上げの陰影も楽しめます。「日本の文化や歴史を尊ぶ」をコンセプトに、日本の意匠を日常の装いへ取り入れる作品です。
商品画像|双八咫烏菊紋パイプペンダント ×八尺瓊勾玉チェーントップ 燻し仕上げ ×八咫烏フェザーペンダントDESIGN八咫烏
STYLE素材と造形を楽しむ
MODELP-764/P-578/P-748
DESIGN & STORY[組合せアイテム単品]
・双八咫烏菊紋パイプペンダント燻し仕上げ
・八咫烏フェザーペンダント 燻し仕上げ
・八尺瓊勾玉チェーンペンダント 燻し仕上げ
*こちらの組み合わせはビーズは付属しません。
重ね付け用アイテムの八尺瓊勾玉チェーンペンダントを用いてフェザーペンダントとパイプトップを組み合わせたアイテム。
フェザーに動きがでる配置が特徴。
[八尺瓊勾玉とは]
八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)とは三種の神器の一つでアマテラスオオミカミが武装をした際に、身につけたと言われております。
[八咫烏について]
「日本書紀」や「古事記」にも出てくる八咫烏(ヤタガラス)は三本足の姿が特徴。
導きの神としてだけでなく、太陽の化身とも言われている八咫烏を身近に感じられるよう制作しております。
MOTIF & MEANING意匠に込めた想いと、造形の魅力。
端正な花弁に、日本を想う気持ちを。
中央から広がる菊の花弁は、整った輪郭と重なりが生む陰影が魅力です。離れて見ると端正な紋として、近くで見ると一枚ずつの花弁の表情として楽しめる。その二つの見え方が、装いに落ち着いた存在感を添えます。
龍頭の愛国系作品が大切にするのは「日本の文化や歴史を尊ぶ」という想い。菊の意匠を選ぶことを、自分の大切にしている文化を日常に携えることとして楽しんでいただきたいと考えています。
進む先を想う、八咫烏の意匠。
日本神話に登場し、導きの象徴として龍頭でもモチーフにしている八咫烏。姿を描く作品と、羽を主役にした作品では印象が異なりますが、共通するのは、神話の物語を身近な装いへ取り入れる楽しさです。
輪郭の力強さと、光で浮かぶ細部の陰影を味わう意匠。新しい一歩を踏み出すときや、自分の進む方向を大切にしたいとき、その想いを重ねる一品としてお楽しみください。
曲線と余白で楽しむ、勾玉のかたち。
ふくらみから先端へ移る勾玉の曲線は、丸みの量感と内側の余白を一緒に楽しめる意匠です。直線的なモチーフとは違う柔らかな流れが、装いの中に穏やかなアクセントをつくります。
日本神話の意匠を、日常に馴染むかたちとして身に着ける。一つの輪郭をじっくり楽しむ着け方にも、ほかのモチーフと対比させる組み合わせにも、勾玉の曲線が自分らしい表情を添えます。
JAPANESE CULTURE日本の文化や歴史を尊ぶ。
日本の文化や歴史を尊ぶ想いを、日常に身に着ける意匠へ。龍頭の愛国系作品は、このコンセプトを大切にしています。
双八咫烏菊紋パイプペンダント ×八尺瓊勾玉チェーントップ 燻し仕上げ ×八咫烏フェザーペンダントの造形を通して、日本の意匠を身近にお楽しみください。
DETAIL & SIZE商品仕様・ご注文について
MATERIALシルバー950/シルバー925
SIZEパイプトップ:全長約約9mm 最大幅約26.5mm
PACKAGEブランド既定の桐箱orポーチ
MODELP-764/P-578/P-748
フェザー:全長約28mm 最大幅約13mm
勾玉:全長約13mm 厚み約4.5mm ×2ヶ/チェーン:長さ約3cm
*こちらの組み合わせはビーズは付属しません。
・チェーンのあり、なしが選べます。
・チェーンありのご注文は画像で使用しているあずきチェーン 線型0.8mm 長さ50cmをお付けします。
PRODUCT DETAILS仕様・組み合わせの参考画像
商品・仕様の参考画像 SILVER FOR LIFE長く付き合える、ペンダント。
ご使用後は柔らかい布で汗や皮脂を優しく拭き取ってください。素材・仕上げに合ったお手入れ方法をご確認ください。
お手入れ・保管方法を見る →Q&A購入前のよくあるご質問
購入前に確認することはありますか?
サイズ・素材・セット内容と、商品仕様に記載のご注文時の注意事項をご確認ください。
お手入れ方法は?
ご使用後は柔らかい布で汗や皮脂を優しく拭き取ってください。素材・仕上げに合ったお手入れ方法をご確認ください。お手入れ・保管方法 →
EXPLORE RYUZUカテゴリーから探す
このカテゴリーの一覧をすべて見る
ABOUT RYUZU龍頭について・受賞歴・メディア掲載
ブランド名の「龍頭」とは梵鐘の最上部にある鐘を吊るす留め金の名。
その良し悪しで鐘の風格さえも変えてしまう必要不可欠な大事な部分を由来としており、
日本古来から受け継がれている銀器の伝統技法を用いながら、
進化する伝統をコンセプトに身に付ける者に独特の存在感を与える作品を製作しております。
シルバーアクセサリー龍頭は数々の賞を受賞している「小平光嵐」によって製作され
日本国内だけでなく海外の取引先でも販売されご愛用頂いております。
受賞一覧
・経済産業大臣賞
・関東経済産業局長賞
・奨励賞
・東京銀器伝統工芸士会会長賞
メディア掲載
・Netflix「今際の国のアリス」シーズン2物品提供
・シルバーアクセスタイルマガジン
・Japonica Blood
・LS&D
・モノ・マガジン