空に浮かんだような龍が特徴のシルバーリング。
また、菊紋がさり気なくサイドに配置されており、和のテイストをより感じられるデザインとなる。
龍の意匠を生かし、装着した際に意匠が自然に際立つようバランスを整えています。光が触れる部分と影になる部分が移ろい、見る角度によって印象が変わることもこの作品の魅力です。
単品では端正に、ほかのリングと組み合わせれば表情豊かに、装いに合わせた着け方を楽しめます。
華美に飾り立てるのではなく、素材、技法、造形そのものが存在感を語るリングです。普段の装いにも特別な日の手元にも自然に寄り添います。