脈々と受け継がれる日本の伝統美や熟練の技法を、現代の日常に寄り添うカタチへ。
シルバーアクセサリー龍頭は千葉県にある自社工房にて制作を行う、
職人による手仕事によって仕上げるフルハンドメイドシルバーアクセサリーです。
菊×八角ツイストトップ 菊:真鍮
日本の文化と菊の意匠を胸元で味わうシルバーペンダント
PRODUCT
菊の意匠と銀を捻った流麗な線を組み合わせた造形が光を受けるたびに表情を変えるよう、輪郭や厚み、陰影の深さまで職人が丁寧に整えています。
磨かれた銀の光と細部の高低差に生まれる影が重なり、輪郭や彫りの奥行きを立体的に伝えます。
真鍮の温かな色合いとシルバーの静かな光が対比し、菊の意匠と銀を捻った流麗な線を組み合わせた造形の存在感を引き立てます。
全長約40mm 最大幅約27mmの寸法を踏まえ、胸元で明確な存在感を示す量感に整えています。
龍頭の愛国・菊紋作品について
菊は日本を象徴する花として文化や歴史の中で大切にされ、端正に重なる花弁は品格と気高さを感じさせる意匠です。
龍頭では、菊紋の整然とした美しさだけでなく、鏨を打つ強弱によって一つずつ表情が異なる乱菊など、多彩な表現へ発展させています。
八咫烏、龍、虎、矢尻、鎚目など日本の意匠や手仕事と組み合わせることで、伝統への敬意を現代の装いに取り入れられる作品へ仕立てています。
職人が一点ずつ地金を整え、彫りや打刻を施すため、均整の中にも手仕事ならではの奥行きと個性を楽しめます。
→愛国・菊紋を用いた作品はこちら←
Check Point
✓日本の文化を象徴する菊を取り入れた意匠
✓職人が一点ずつ仕上げるフルハンドメイド
✓彫りや打刻によって表現される奥行き
✓菊の意匠と銀を捻った流麗な線を組み合わせた造形を活かした独自のシルエット
✓光の角度によって変化する力強い陰影
TARGET
・菊の意匠と銀を捻った流麗な線を組み合わせた造形を取り入れたペンダントを探している方
・菊紋や日本の意匠を用いたアクセサリーが好きな方
・日本の文化や歴史を尊ぶ意匠を身に着けたい方
・存在感のある日本製ペンダントを探している方
・職人の手仕事を感じられるハンドメイド作品が好きな方
[お手入れ方法について]
Q. お手入れはどのようにすればよいですか?
A. ご使用後は柔らかい布(メガネ拭きなど)で汗や皮脂を優しく拭き取ってください。
シルバー特有の変色(硫化)が見られた場合は、市販のシルバー専用クロスやクリーナー液をご使用いただくと、本来の輝きが戻ります。
→お手入れ方法詳しくはこちら←
DETAIL
■SIZE
全長約40mm 最大幅約27mm
■素材
シルバー950/真鍮
■付属品
ブランド既定の桐箱orポーチ
*チェーンありのご注文は画像で使用している喜平チェーン 線型1mm 50cmをお付けします。
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→愛国・菊紋を用いた作品はこちら←
→乱菊を用いた作品はこちら←
よくある質問(FAQ)
Q. 注文から届くまで、どのくらいの日数がかかりますか?
A. 商品によって納期は異なります。
当店の作品はすべて職人が一点ずつ手作業で製作するフルハンドメイドのため、ご注文・ご入金確認後から発送までは営業日約1週間~のお時間をいただいております。
詳しいお届け時期につきましては、ご注文確定後にメールにてご案内いたします。
[お届け日目安についてはこちら←]
Q. 温泉やプール、お風呂に入るときは外したほうがいいですか?
A. 入浴時の着用は避けて頂くことをおすすめします。
→詳しくはこちら(FAQ)←
-シルバーアクセサリーブランド「龍頭」について-
ブランド名の「龍頭」とは梵鐘の最上部にある鐘を吊るす留め金の名。
その良し悪しで鐘の風格さえも変えてしまう必要不可欠な大事な部分を由来としており、日本古来から受け継がれている銀器の伝統技法を用いながら、進化する伝統をコンセプトに身に付ける者に独特の存在感を与える作品を製作しております。
シルバーアクセサリー龍頭は数々の賞を受賞している「小平光嵐」によって製作され、日本国内だけでなく海外の取引先でも販売されご愛用頂いております。
- 受賞一覧 -
・経済産業大臣賞
・関東経済産業局長賞
・奨励賞
・東京銀器伝統工芸士会会長賞
- メディア掲載 -
・Netflix「今際の国のアリス」シーズン2物品提供
・シルバーアクセスタイルマガジン
・Japonica Blood
・LS&D
・モノ・マガジン